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無邪気な時間は過ぎやすく

平野紫耀くんは研究対象。

ちぎったところから黒くなっていく

 

 

まずは 平野紫耀 くん 

MATCH の CM おめでとうございます!!!

 

時代が紫耀くんに追いついてきた!!!って私は勝手に思っています。

 

さて、今回は何について書くかというと、Jr.祭りを見た感想です。横アリ、玉アリで計3公演しか入っていない情弱なヲタクですが、少ない公演数の中で私が感じたことをぽつぽつ落としていきます。

 

今回のJr.祭りで、1番感じたことはグループごとの色の違いです。十人十色ならぬ十グループ十色で、色んな色があるのは当たり前です。そのどれを良いと思うかも自由です。しかし、今回のJr.祭りでは、どのグループにも平等に(?)出番があり、他のグループのファンからも自分のグループを見てもらう時間が長かったと思います。ファン目線で言えば、自分の担当ではないグループも見ざるを得ない状況だったと思います。そんな中で求められるのは、他のファンも巻き込んでどれくらい盛りあがれるかだったのではと思いました。

個人的な意見として、この巻き込みが上手かったのは、Love-tuneさんSixTONESさんだったかなと思います。

 

大変失礼な話ではありますが、私は紫耀くんが好きで、紫耀くんにしか興味がないくらいのヲタクでした。なので、今回の祭りで、正直他のグループの出番の際にぼーっとしてしまうことが多かったのですが、上記で述べた2グループはぼーっとしている人の心に言葉を投げかけるのが上手かったのかなと思います。それによってファンを増やしたいとか、そういうことではなくて、会場全体で盛り上がりたいという気持ちが強かったのではないでしょうか? (私が勝手に思ってるだけだけどw)

 

また、今回のJr.祭りで、驚いたのは 東京B少年 さんです。

 

いやー東京B少年可愛いね。

 

噂ではたくさん聞いていたけれど、実際に見ても可愛かった。そして、そのフレッシュさ、あどけなさは、まさにJr.担の好物(笑)

私はJr.担の定義の1つを”少年が青年になっていく過程を楽しむ人”だと思っています。未完成だったものが完成していく過程を楽しむ人が多いんじゃないかと思うからです。そういった意味で、B少年はJr.担にハマりやすいのかなぁと思います。

 

また、もう1つの魅力はTwitterでも述べたこれかなぁと思います。

 

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Jr.界は今までとても流動的な世界で、新しくグループができたり、なくなったりと、色んなことを繰り返してきました。それをきっかけにグループに思い入れを持たない、所謂個人担が増えたように感じます。

そんなJr.担にとって、まだ歴史が浅い東京B少年は、後ろめたさなく可愛い、かっこいいといえる対象だったのではないのでしょうか。私もその1人です。りゅーがたん可愛いなってたまに思ってますw

 

担降りとかではないですが、もし降りるなら東京B少年の歴史が始まる今かなと思います(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログで紫耀くん以外のことをこんなに語ったのは初めてかもしれません。