無邪気な時間は過ぎやすく

平野紫耀くんは研究対象。

咲かせてやれ。



勝利ソロの感想の記事を書こうとしたけど、思い返すと勝利ソロに関しては書きたいことが多すぎて、話をまとめるのが無理だったから力尽きた。

ってなわけで、来週のからついに始まる平野紫耀くんが座長の舞台「ジャニーズ・フューチャー・ワールド」への期待を込めた記事を適当に書いてみます。



ジャニフワ(ヲタは略語を作るのが上手い)が決まったのは5月4日の夜中。私はWelcome to SexyZone Tourで大阪に居た。大阪のホテルで眠れなくて、夜中にTwitterを見てたら、英文の新聞記事とともに青いスーツを着た紫耀くん。ジャニワ?座長?博多座?という感じで何が起こっているか分からず錯乱していた。

一夜明けて新聞記事とかWSを見て、これは現実なんだなって実感がわいてきたのを覚えてる。

前回のジャニーズワールドにおける紫耀くんの出番の多さと活躍っぷりがすごくて、友人に「次は紫耀くんが座長やると思う!」って熱弁してたから、自分がヒロムかと錯覚した(大袈裟)


担当というフィルターは十分にあるけれど、私は紫耀くんに対して自信を持っていたから、座長をやるって決まったとき、驚きよりもつ、ついに!っていう気持ちの方が大きかった。座長っぽくないとか言われてるけど、座長っぽくないのが紫耀くんらしさであって、座長っぽくないのが紫耀くんに座長をやらせるのが社長なんだよね。


いろんなインタビューで「この舞台を成功させて、海外へ…」みたいなことを言っていて、むしろ言わされていて?、舞台をただやり遂げるんじゃなくて、その先の未来を見て、この人は生きてるんだなって思った。


座長は舞台の顔だと思う。顔ってすごく大事なんだよね。人の第一印象を決めるのは7割が顔だから(何の話)


舞台の評価は紫耀くんへの評価にも直接的に関わってくると思う。それはすごく苦しいし、辛いことでもあると思う。でも、誰かの前に立つことって、そういうことなんだよね。


精神的にも、体力的にも、本当に本当に本当に大変だと思う!ただただ無事に終わることを私は祈ります。一生懸命に目の前のことを頑張っていたら自然と結果はついてくるはず。見てくれている人はいるはず。


さあ、平野紫耀の新しい時代の幕開けだ。