無邪気な時間は過ぎやすく

平野紫耀くんは研究対象。

私のヲタクとしてのスタンス。





昨晩このような呟きをした。これは安井くんのこの言葉を受けての呟きでした。



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長年ヲタクをしていると、だんだん自分のヲタクとしての力の入れ方みたいなものが分かってくる。私にとってジャニーズは生活に潤いを与えてくれるものであってほしい。ベースは自分の人生であって、そこにジャニーズがプラスされると、もっと人生が楽しくなるみたいな。

しかし、紫耀くんを応援し始めて、この人を1秒でも見逃したくないという気持ちが働き、そのバランスが崩れそうになった。

私にとって紫耀くんはデビューに一番近い存在であって、だからこそ紫耀くんが起こすデビューという奇跡を見逃したくないという気持ちと今応援しているならデビューまで見届けなくてはという気持ちで謎の義務感が生まれた。

ジャニヲタは趣味であって仕事ではない。そこに義務感なんてないのに、熱量があまりにも高くなって、義務感でジャニヲタをするようになってしまっているのだ。


(だんだん自分が何を言いたいのか分からなくなってきた)



私は自分が呟きが紫耀くんに興味を持った誰かの背中を押せたらいいなって思う。自分の言葉で紫耀くんを応援するのって楽しそうだなって思ってもらえたらいいなって思う。そんなことを思いながら一応ジャニヲタをしている。


そして、紫耀くんが何かを頑張る時の理由にファンの存在が居てくれたら、それでいいと思う。ファンの存在が原動力になれたらいいなって思う。


ただの願いと思いをつらつらと書いた意味の分からないブログになってしまった(笑)とにかくなんだかんだ言いながらも私は紫耀くんが好きで、沼からまだ抜け出せそうにはないです。