無邪気な時間は過ぎやすく

平野紫耀くんは研究対象。

しがみつくのは何故だろう

 

平野紫耀くん、主演映画「honey」おめでとう!!!!!!!

 

 

 

ブログを書く度に、新しい仕事が決まってるのって凄いね。

よくよく考えたら、紫耀くんを好きになってから、先の現場がないとか先の仕事が決まってない状況になったことがないかもしれないです。これは本当に素晴らしいことだし、尊いことです。

 

 

さて、今回ブログに書きたかったのは、おじいちゃんのこの発言について。

 

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「当分デビューはさせない」

「デビュー以前にいろんなことを勉強するのが大事。そうじゃないとデビュー後、つぶれる。」

 

 

これを読んだ時に、未熟な状態でデビューして、潰れてしまった人をおじいちゃんは知っていて、その子はおじいちゃんにとって特別な子なのかな、と勝手に思います。

 

今までは 「平均年齢1○歳」「最年少」みたいに、若ければ若いほどいいみたいな風潮だったよね。もちろん今でもそれは残っていて、B少年とかは若さを売りに出されてるなって感じます。

 

たしかに下積み時代が短く、苦労をしないでデビューしてしまうと、デビュー後に訪れる数字の壁につぶされてしまうのかもしれません。数字の壁と戦うべく、様々な体制を経たグループを私は知っています。あの時はファンもメンバーも本当に苦しかったと思います。それを経たからこそ得られたものもありましたが、その時期にファンが離れたのも事実です。

(ちょっと話がずれてきました)

 

でも、”デビュー以前にいろんなことを勉強する”っていうけど、どこまで勉強したらいいんだろうって思うよね。Jr.が個人で頑張ったら、仕事が取れる時代じゃなくて、事務所の力や運が必要とされる時代だからこそ、彼らを輝かせるために事務所は動かなければいけないんじゃないかと思います。

 

私はもちろん紫耀くんにデビューしてほしいです。それはやっぱりデビューしたら、お仕事の幅が広がると思うから。紫耀くんがやりたいことをできるかもしれないから。やりたいことをやっている紫耀くんが見たいから。

ファンとしてただただ願うことしかできません。見守ることしかできません。

 

みんなが幸せになる未来は難しいけれど、みんなが不幸にならない未来が来ればいいなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちぎったところから黒くなっていく

 

 

まずは 平野紫耀 くん 

MATCH の CM おめでとうございます!!!

 

時代が紫耀くんに追いついてきた!!!って私は勝手に思っています。

 

さて、今回は何について書くかというと、Jr.祭りを見た感想です。横アリ、玉アリで計3公演しか入っていない情弱なヲタクですが、少ない公演数の中で私が感じたことをぽつぽつ落としていきます。

 

今回のJr.祭りで、1番感じたことはグループごとの色の違いです。十人十色ならぬ十グループ十色で、色んな色があるのは当たり前です。そのどれを良いと思うかも自由です。しかし、今回のJr.祭りでは、どのグループにも平等に(?)出番があり、他のグループのファンからも自分のグループを見てもらう時間が長かったと思います。ファン目線で言えば、自分の担当ではないグループも見ざるを得ない状況だったと思います。そんな中で求められるのは、他のファンも巻き込んでどれくらい盛りあがれるかだったのではと思いました。

個人的な意見として、この巻き込みが上手かったのは、Love-tuneさんSixTONESさんだったかなと思います。

 

大変失礼な話ではありますが、私は紫耀くんが好きで、紫耀くんにしか興味がないくらいのヲタクでした。なので、今回の祭りで、正直他のグループの出番の際にぼーっとしてしまうことが多かったのですが、上記で述べた2グループはぼーっとしている人の心に言葉を投げかけるのが上手かったのかなと思います。それによってファンを増やしたいとか、そういうことではなくて、会場全体で盛り上がりたいという気持ちが強かったのではないでしょうか? (私が勝手に思ってるだけだけどw)

 

また、今回のJr.祭りで、驚いたのは 東京B少年 さんです。

 

いやー東京B少年可愛いね。

 

噂ではたくさん聞いていたけれど、実際に見ても可愛かった。そして、そのフレッシュさ、あどけなさは、まさにJr.担の好物(笑)

私はJr.担の定義の1つを”少年が青年になっていく過程を楽しむ人”だと思っています。未完成だったものが完成していく過程を楽しむ人が多いんじゃないかと思うからです。そういった意味で、B少年はJr.担にハマりやすいのかなぁと思います。

 

また、もう1つの魅力はTwitterでも述べたこれかなぁと思います。

 

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Jr.界は今までとても流動的な世界で、新しくグループができたり、なくなったりと、色んなことを繰り返してきました。それをきっかけにグループに思い入れを持たない、所謂個人担が増えたように感じます。

そんなJr.担にとって、まだ歴史が浅い東京B少年は、後ろめたさなく可愛い、かっこいいといえる対象だったのではないのでしょうか。私もその1人です。りゅーがたん可愛いなってたまに思ってますw

 

担降りとかではないですが、もし降りるなら東京B少年の歴史が始まる今かなと思います(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログで紫耀くん以外のことをこんなに語ったのは初めてかもしれません。

 

 

 

佐藤勝利と平野紫耀②

 

 

 

前回の記事に引き続き、勝利くんと紫耀くんのエピソードを時系列にまとめていきます!

 

前回の記事↓

 佐藤勝利と平野紫耀 - 無邪気な時間は過ぎやすく

 

2015年

1月 勝利くん紫耀くん共にジャニーズワールドに出演

舞台の中では勝利くんのまだ見ぬ景色や健人くんと勝利くんの桜咲くcolorのバックに紫耀くんが付いていました。記憶が定かではないのですが、演技の中で二人が絡む場面はあまりなかった?(ジャニワありすぎて分からないwww)

 

まいジャニさんがまたジャニワに密着してくれたのですが、その回で勝利くんが「社長とのエピソードは?」という質問に対して、「社長(ジャニーさん)が肉をたくさん頼むんだけど、食べきれない」というエピソードで、向井くんも重岡くんとご飯に行ったときに、重岡君はご飯の下に肉を隠していたという話をしていました。

勝利くんも「ご飯の下に肉を隠すはあるね〜」と言いながら、紫耀くんと目を合わせて笑っていたんです!!!!!

 

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↑これがその時の画像です。2人の視線を追ってみてください。

 

2人とも同じ経験があって、そういう話したことあって、「この前俺らもその話したよな〜」みたいに笑っているように見えません?(※妄想です)

 これぞスぺオキたる者の宿命?!

(たまたま目が合って笑い合ってるだけかもしれないけどねw)

 

 

3〜5月 SexyZoneのツアーバックに紫耀くん

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勝利くんのソロ曲「好きだよ」のバックにつく紫耀くん

 

8月 佐藤勝利ソロコンサートに紫耀くん出演

 

MCを少々抜粋。

勝利「ショーとか見たよね、あ、エンターテインメントの方の」

紫耀「エスエイチオーダブリューの方ね?」

勝利「紛らわしいなぁしょうって名前!!」

しょりしょお節炸裂って感じでした(笑)

 

勝利くんはmyojoLiveの中で、ソロコンのバックに付いてくれた紫耀くんに対して、このようなコメントを述べています。

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私はこの言葉を目にした時、この2人のコンビが改めて大好きだと思いました。

この精神的な支えが何を示すのかは分かりません。でも、勝利くんがこんな風に誰かに対して、自分を曝け出すことって珍しくて、そんな風に勝利くんが自分を出すことができたのは相手が紫耀くんだったからなのだと思います。

どんな自分も受け止めてくれる相手がいることって本当に心強いことだと思います。勝利くんの心を解かしてくれた紫耀くんありがとう。

 

12月 勝利くん紫耀くん出演ジャニーズワールド

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この時のジャニワといえば、ノイナのしょりしょおシンメです!これは本当に感動しました!こんな風に2人の立ち位置がシンメっぽくなることってあまりなかったので感動しました!

 

 

2月 勝利くんとKINGでハワイ

この時のお写真は全体的に最高でした!

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ヒロムありがとう(合掌)

 

 

4月13日 野球大会

勝利くんと紫耀くんは同じチームでした。試合前に岸くんも交えて3人でキャッチボールをしていて、 ただただ眼福でした。

 

4月23日 ウェルセク代々木公演にKING登場

今回のツアーではバックに付いていなかったのですが、この日だけ何故かMr.KINGが来ていたんですよね〜!

 

紫耀「このジーパンなんですけどね、、」

勝利「海人は誰の?」
海人「これ、じんの」
廉「俺、自分のやで!」
紫耀「俺、これ山ピーに貰ったんですよ。」
勝利「はー?聞いてないんだけどー!」

 

おそらく勝利くんの方がやまぴーと仲良くなるの早かったんだけど、紫耀くんの距離の詰め方が上手すぎて…こういうところもしょりしょおはタイプが違うので面白いなって思います。

 

7月31日 サマステ平プリ公演2部勝利くん観覧

ステージ上に大好きな紫耀くん岸くん岩橋くん神宮寺くんがいるから、勝利くんが喋る喋る喋る喋る……こんなに尺とっていいの?ってくらい喋ってましたwww

 

勝利「紫耀がモニタ映ると俺に似てる!」
紫耀「昔ジャニーさんに勝利って呼ばれてた!もう1人の勝利をラスベガス連れてくって!」
勝利「そうだっけ?」

 

「もう1人の勝利」って呼ばれてたって、この時も初めて知ったんですが、笑いながら言ってたけど、もしかしたら当時はちょっと複雑だったんじゃないかな?って思います。紫耀くんではなくて、勝利くんに似てる人として最初は広まっていったよね〜

 

 

8月 勝利ソロコンに紫耀くん出演

平プリの出演は一週間前に決まったのとのことでした。この夏はかなりの過密スケジュールだったはずなのに、なんで急に無理やり出演させたのかなーって思っていたんです。ジャニフワでの太鼓のお披露目的な意味合いもあったと思うんですが、勝利くんと紫耀くんが君とMilkyWayを歌う姿を見て、社長はこの光景を見たかったのかな、なんて思いました。

 特にMCの時に平プリちゃんが居ることの有り難みというか、尊さを感じました。平プリちゃんと笑い合ってる勝利くんが、本当に無邪気で楽しそうで、なんのしがらみも感じさせない普通の男の子で、そんな勝利くんの姿を勝利くんのファンたちは見ることができて本当に嬉しかったと思います。私も本当に嬉しかったです。

 

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この時の個人的な感想をいくつか……

 

 

9月 スポーチ報知

 

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 「同い年のSexyZone佐藤勝利(19)は先輩だが仲が良く、ファンの間ではしばしば比較されている」と書かれています。

 

これは記者の方が書いた文章だと思うんですが、とても印象的な言葉でした。これは私の妄想なのですが、同じ歳で顔が似ている勝利くんは紫耀くんにとって、常に意識する対象だったのかもしれません。勝利くんのバックに立つことも多い紫耀くんですが、いつか隣に並びたいと思っていたのかもしれません。そんな彼にとってジャニーズフューチャーワールドは前に進むチャンスだったと思います。ジャニワの座長を1人で行ったのは、歴代の中で紫耀くんが初めてです。初単独座長、博多座最年少座長、紫耀くんは大きな代名詞とを背負いました。しかし、彼はインタビューで「最年少という言葉に頼らず、僕も1人の男としてこの舞台を成功させられたらなって思います」と語っていました。これが彼の強さだと思いました。

2人を比べようとしているのは周りで、本人たちは競い合ってはいないのかなって思いました!

 

 

12月 ジャニーズオールスターズアイランドに紫耀くん勝利くん出演

 

この舞台は2人にとって大きな転機になった舞台だったのかなと思います。

 

紫耀くんは自分の弱さを曝け出すこと、勝利くんは仲間を頼ること、2人がそれぞれに欠けていることを気付かせるような物語になっていました。

物語はJr.を主人公として進んでいきます。そんな中で勝利くんが登場して、自分の話をします。私は最初その流れにとても違和感を感じました。しかし、その後舞台上で肩を組む2人を見て、ひろむはきっとこの光景を見たかったのかもしれないなと思いました。

 

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2人が背負ってきた孤独がこの舞台で溶けていったように感じました。 

 

 

 

こうやって時系列にまとめていくと、2人が出会ったことは必然的で、こういった未来に繋がっていたのではないかと思いました。

(長い割には最後上手くまとめることができなかったwww)

 

読んで頂いて、ありがとうございました!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

佐藤勝利と平野紫耀

 

 

2016年は勝利くんと紫耀くんが並んでいる姿を見る機会が多かったなーーーということで、2人について少しばかり語らせてください(笑)

 

佐藤勝利平野紫耀といえばヒロムのお気に入りであり、スぺオキと言われている2人です!

 

 

以前、顔交換アプリで2人の顔を交換させたものがこちらです!

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なにこれただの双子じゃん!?!?

 

 

顔が似ていることと年齢が同じことを除いては、まったくと言っていいほど正反対の2人。ジャニーズじゃなかったら、ヒロムに見つかっていなかったら、仲良くなっていなかったのでは、とさえ思います。そんな2人の人生がいつ、どのように交わったのか、2人を大好きな私は知りたいと思いました!

というわけで、2人を大好きな私が主観たっぷりに書いていきます!!!

 

 2012年

2人がお互いの存在を知ったのはおそらく2012年のSexyZoneのライブ。その時のことを2人はこんな風に話しています。

 

 

勝利「あるときさ、ジャニーさんが『ユーに似ているコがいるよ』って言ってて、それが紫耀のことだったんだよね。だから、SexyZoneのライブで初めて会ったときからずっと意識してたよ。素直でやさしそうでなんでもできそうで、プラスのイメージしかなかったな。最初、距離があったけどさ、あっという間に仲良くなったよね。で、ちょっとしゃべったらものすごい天然で、いつもヘンなことを言うおもしろい人だったっていう。」

 

紫耀「初対面は、SexyZoneのライブだったと思うんだけど。でも、オレ、緊張しすぎてパニックになっちゃって、勝利とのエピソードは何にも覚えてない(笑)

あるとき、勝利から『連絡先教えて』とか『いっしょに写真撮ろう』って言ってくれて、それからかな、仲良くなったのは。」

 

 

2012年2月のSexyZoneのコンサートで出会った2人。紫耀くんにとっては初ステージだったわけで、紫耀くんは何も覚えていないみたいだけど、勝利くんはヒロムから紹介されていて意識していたらしい。

 

そして、2012年9月にSexyZoneがラスベガスへ撮影に行く際に、紫耀くんも何故か同行することになって、2人は再会します。ほぼ接点のなかったSexyZoneと紫耀くんがラスベガスに行ったことも、今思うとヒロムの思惑通りだったのかもしれません。恐るべきひろむ……

 

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 ※画質がめちゃくちゃ悪い

 

 

勝利くんが紫耀くんに連絡先を聞いたのは、多分ラスベガスのときかな?写真を一緒に撮って、それを送るために連絡先聞いたみたいなこと何かで話してたよね?(曖昧)私はこれを聞いたとき、勝利くんは人見知りなのにそんな積極的な行動をしたことに驚きました。でも、今、振り返ってみると、いきなりセンターになった勝利くんはいきなりラスベガスに連れて行かれることになった紫耀くんの気持ちを理解していて、距離を縮めたかったのかなって。彼なりの優しさだったのかなって思います。

 

 

 2013年

2013年2月少クラでKinKanと勝利くんで「風の色」を歌いました。このときから勝利くんと紫耀くんは顔が似ているって言われていた気がします。

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そして、2012年3月勝利くんがまいジャニコンにゲスト出演します。「風の色」の中で2人が背中合わせになる場面がありますが、これもヒロムが見たかったものが詰め込まれた画という感じがします。

 

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ヒィ〜〜〜この世の美の集合体だ

 

 

 

2013年4月 SexyZoneのツアーの名古屋のバックに紫耀くんが付きます。このコンサートで「どうも佐藤勝利でーす」と言いながら出てくる平野紫耀というレポがあったような気がします。(検索かけたらあったw)

 

お互いが似ていることを認め合っていた勝利くんと紫耀くん。紫耀くんは自分が勝利くんに似ているキャラで売り出すことで、SexyZoneのファンの人に少しでも覚えてもらえるようにしたのかな。(私はそれにまんまと引っかかった1人です)(小声)

 

2013年5月の雑誌で紫耀くんがこんなエピソードを語っていました。

紫耀「1月29日の僕の誕生日に、勝利くんが電話くれて。19時35分に。で「35から19引いて」って言われて、訳もわからず「16」って答えたら「16歳のお誕生日おめでとう」って。ロマンチックでしょ?僕と同じ年なのに、なんてオシャレなんだと感動しました!」

(このときは勝利くん呼びだったのかな?その前に「勝利っち」って呼んでるけどw呼び捨て変わったのっていつだろう?)

 

 

 

 

2013年12月末 電車を乗り過ごした紫耀くんがトニトニに急遽出演(笑)

私、たまたまこの公演に入っていました!紫耀くんのことはあまり知らなかったけど、紫耀くんに気づいた訳だから、存在感があったんだなーと思います。(しょりしょお関係ないw)

 

この頃、勝利くん主演の49が終わって、紫耀くん主演のSHARKが始まりました。メイキングの中で勝利くんのポスターを見て、何故か拝む紫耀くんw

 

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この主演バトンタッチでさえも運命を感じてしまいます!!! (運命大好き人間です)

 

 

2014年

2014年1月まいジャニメンバートニトニ出演&取材

舞台裏でしょうれんが「僕たち関西の佐藤勝利って言われてるんです」って言って、しょうれんしょりで顔を並べている場面がありましたw

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3〜5月セクゾのツアーバックに紫耀くん

 

4月に紫耀くんがクリエに出演した際に勝利くんから300件メールが来たエピソードを暴露w

紫耀「勝利からクリエ初日おめでとうってメール来て、すっごい嬉しかったけど、それが300件来てました。やばないすかあの人?」

 

 

 

7.8月勝利くんソロコンのバックに紫耀くん

このときのレポを振り返ってみるとと、2人は既に打ち解けていて、勝利くんがグイグイと紫耀くんをいじっていました。セクゾにいる勝利くんは真面目でみんなをまとめいるしっかり者のイメージだったので、自由にみんなをいじっついる勝利くんを見て、勝利くんは紫耀くんを含め廉くん岸くん神宮寺くんを信頼しているんだと感じました。

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8月少年倶楽部in大阪

おまけby勝利のコーナーにしょうれん出演。無人島に行くならどっち?の質問に廉くんと答える勝利くん。

勝利「紫耀はせっかく作った家を燃やしそう」なんて言われてたwww勝利くんの気持ち分かるけどねwww

 

9月少クラのコーナーに”おまけby勝利”に紫耀くん出演

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 箱の中身はなんだろなゲームに紫耀くんが挑戦。

箱の中身に対して、「幽霊とかないよね?」って紫耀くんはビビってたけど、幽霊ってどうやって箱の中に入れるの?って心の中で思ってました。突然のマジレスwww

 

 

11月セクゾハイタッチイベント紫耀くん出演

髪色が明るくなった紫耀くんはとてもインパクトがあったw

 

こうみると、ここらへんからセクファミ色が強くなって、セクゾと一緒に仕事をするようになったのだと感じます。

 

12月31日セクゾ紅白バックに紫耀くん

1番最初にしっかりとしょうれんの顔が抜かれたよね〜

このときの紅白といえば、色々とハプニングが起きました。落ちたスティックを横に流す紫耀くんと自分の前に太鼓がないことに気づいて咄嗟に踊る勝利くん。

2人共必殺仕事人並の仕事人っぷりでした(合掌)

 

 

こんな感じで出会ってから、ヒロムの力によって2人は急速に距離を縮めていきました。「顔が似ている」ことは何よりもお互いがお互いを意識する要素にもなっていたのかもしれません。

思った以上に長くなったので、2015年以降の話は次の記事でまとめたいと思います。

 

長い長い長い記事を頂きまして、ありがとうございました!

 

 

 

 

2016年現場まとめ



2016年の現場まとめ〜!今更だけど、今しかないからまとめておきます!


2016年1月@少年倶楽部収録
1年ぶりくらいに少クラが当たったような気がする!少クラって放送されるのに、少年収って独特のワクワク感があるなーって思った!たしか2時間の収録の中でキングがなかなかなかなかなか出てこなくて、1時間半くらい経ってから出てきたんだけど、その時の開場のどよめきが凄かった気がする!ジャニワ期間だから3人ともほっそりとしていて、それがとても神々しかった。トークでは廉くんが”ジン”の話をした時に、河合くん桐山くんが”ジン”を赤西さんと勘違いして、てんやわんやしてたのが面白かったwww放送ではガッツリとカットされてたけどね!


2016年1月@ジャニーズワールド
ハイハイジェーーーーーットって感じの現場でした。まさかこのハイハイジェットを1年中聞くことになるとは思わなかった……
紫耀くんのジャズダンスと時計をとめてが凄く好きだった!
このジャニワでの出番の多さから、次は勝利くんと紫耀くんの2人で座長やってるかもね、って話を友人としていた気がする。



2016年4月15日 @野球大会
こういったジャニーズのオールスターが集まる現場ってカウコン(又の名をマッチコン)くらいしか行ったことがなかったので、楽しかった!
1人現場だったので、早めに席に着いて、練習風景を見ていたら、勝利くんと紫耀くんが同じチームでめちゃくちゃテンション上がったし、岸くんを交えて3人でキャッチボールをやっている姿を見て酸欠になりかけた…(大袈裟)
試合自体はあんまり記憶がなくて、合間のショータイムが楽しかったなー!あと、キングとプリンスが横並びになって「サマーステーション」のイントロが流れた瞬間のどよめきは忘れない。

2016年4月23日 セクゾコン代々木2部
1部にキングが現れて、だけど今からハワイに行くみたいな話をしていて、絶望にくれながらグッズ列に並んでたw
でも、ちょっと出てから、空港行っても間に合うじゃない?なんて淡い期待を抱いていたら、キターーーーー!これめちゃくちゃ嬉しかった!私、ドドドド新規だから、初生BTNだった!ここでも勝利と紫耀が絡んでいて、体温上がったー!

2016年7月@サマステ
Jr.しかいない現場に行くのがサマステが初めてだったから、ドキドキドキドキしながら行った!案の定、独特の空気感で、特に前の方のお姉さんたち怖かったー!色んなグループの担当が1つの場所にいるから、声援にまとまりがなくて、仕方ないんだけど、なんだか寂しくなってしまった。
キングがバラバラになって、色んなグループと一緒にステージに立っていて、最初は不安だったけど、ある意味そういう経験をすることがキングを成長させてくれたんだと思った。

2016年8月@佐藤勝利SummerLive2016
これはとにかく楽しかった!あと、紫耀くんがいるかいないか分からない現場に入るのはこれが初めてで、開演してからずーっとドキドキしてた!4人のシルエットが浮かび上がった時、紫耀くんのお顔がスクリーンに映った時の熱気は凄かった。
ステージに勝利紫耀が2人きりになっただけでも、素晴らしかったのに、2人で歌うとか言い出すから、嬉しすぎて倒れるかと思った。はだかんぼーで山ピーが来たのも印象深かった。
勝利くんの選曲がどれも素晴らしくて、佐藤勝利のショーを見ている気分になった。彼が見せたいものをきちんと見せてくれて、それに応えようとする観客がいて、それ故に成り立つ世界が素晴らしかった。サマステの後だったから、より一体感を感じたっていうのもあると思う。



2016年の一大イベントであった、ジャニーズフューチャーワールドの感想が書き終わらずに力尽きた……








2016年遠征失敗談



2016年の遠征においての失敗談を備忘録として、ブログに残したいと思います。これを見て、私と同じことを起こさないようにお気をつけください!!!


遠征の失敗ランキング
(ランキングっていっても2つしかないです)



第2位 激安ホテルを予約したら…

ジャニーズフューチャーワールドで私は大阪遠征をしました…GWは宿が高い。なのに私はもたもたしていて、ホテルを予約するのが遅くなりました。遅れて予約はしたものの、6000円以下のホテルが見つかりました。「やべー買い物上手じゃない?」なんて自画自賛をしていました。
当日、ホテルへのGoogleMAPで調べて向かいました。GoogleMAPが示すルートはどう考えても、夜のお店がある繁華街です。これ?間違ってない?なんて動揺しながらも、GoogleMAPを信じて私は突き進みました。時刻は夜24時近くです。こわいなぁこわいなぁ(稲川淳二風)と思っていると、ホテルが見つかりました。なんとホテルは夜のお店と夜のお店の間にあったのです。お店の前にはたくさんのチャラそうな人たち…私はとても怖かったです……。
安いホテルはいいですが、立地が悪かったりするので、みなさんも気をつけてください。女の子1人は特に危ないよー!!!



第1位 飛行機に乗れなかった話。



先日、関ジャニさんのコンサートで雪の影響で飛行機が飛ばず、なんてことがありましたが、私の場合は全て私の問題です(笑)
私はこれまた同じくジャニーズフューチャーワールドで福岡に遠征しました。人生初飛行機ということで、ドキドキしながらも安心と信頼のANAで飛行機を予約しました。しかし、ここで問題は発生します。どうしても外せない用事ができてしまし、予約した飛行機の時間に間に合わないかもしれなくなってしまったのです。初飛行機ということあり、私は泣く泣く格安航空会社に変更しました。
そして、私は当日を迎えます。空港に着いて、ジェッ〇スターはどこだろう?と探しますが、見当たりません。あれ?もしかして違うターミナルだったかな?なんて予約時に届いたメールを確認してみると、なんと私は空港を間違えていたのです……
ANAは羽田、格安航空会社は成田。 
飛行機初体験の私は大変困惑しました。とりあえずジェッ〇スターに電話をかけますが、出ません!!!(20回くらいかけました)
他の航空会社で乗れる便はないかと調べますが、今日の便で乗れるものはなくて、私は泣く泣く新幹線で福岡まで行きました……もちろん飛行機のお金は払い戻しされず。
遠征前に「初飛行機だから心配。」「大丈夫。最悪お金さえあればなんとかなるから」なんて話していましたが、まさかこれが現実になるとは……。
これが良い解決策とは言いませんが、みなさんも空港だけは間違えないようにしてください!
国内便でも格安航空会社は成田空港なんですよ!!!!←ほとんどの人が知ってる

これに懲りずにまた遠征したいと思います。






散りゆくひまわり




眠れなくて、朝が4時にブログを作成しています。 


 『Mr.KING vs MissQUEENの青春ダンス!』が11/26(土)16:00〜に放送されました。





※ここから下はネタバレを含めた感想を書きます。嫌な方はバック!






 主な番組の内容は 今最も注目を浴びているMr.KING(平野紫耀・永瀬 廉・髙橋海人)の3人が、一般の女子高生に加わり、 一緒になって悩み、教え合い、泣き、笑い合う姿を密着! 8月4日から10月5日(本番当日)の期間に20回もロケを行って、キングの3人は女子高生にダンスを教えます。 


8〜10月ってサマステ、勝利コン、ジャニフワ、ドリボという、ただでさえ多忙な日々だったはずなのに、こんなに熱い仕事までしていたなんて…とおばさんはそれだけで涙がちょちょぎれました。本当にお疲れ様。 

印象的だったシーンの感想をぽつぽつ書きます。 


*キングと女子高生が出会うシーン

 先生から紹介があってキングの3人がサプライズで教室に入る。女子高生からは黄色い声援。キングも「いい反応ですね〜」とまんざらでもなさそう(笑) これからダンスを一緒にやっていく上で交流を深めようと、カメラを一旦止めて自由交流の時間を設けるものの、女子高生とキングはなかなか交わらない。 女子校ってだけで、男の子と話すことに対して抵抗というか緊張みたいなものがあると思うんだよね(女子校出身)なのに目の前にはアイドルでかっこいい同世代の男の子。そりゃ最初からガツガツ喋れないよって思いました。 それをキングもすぐに感じ取って、まずは心の距離を縮めようて話し合う3人。自分たちから話しかけようと決める3人が頼もしかった。自分たちが置かれている状況を判断するのが的確で早い。さすがここまでプッシュされて色んな仕事をしてきただけあると思った。 


*カウントズレダンスのシーン 

簡単な動きをカウントズレで行い、みんなで1つの流れのダンスを行うシーン。キングが先頭を切って盛り上げつつ、でも独りよがりにならずに女子高生たちの反応を見ながら進めているのがとてもよかった。 最後の決めポーズをどうするかの流れで、今流行っているらしい”卍(まんじ)のポーズ”をすることに。これ8/12のMステの登場シーンでやっていたよね(多分) こんな風に女子高生たちとの仕事を自分たちとの仕事とさりげなく結びつけているところが素敵だと思った。キングがこの仕事にきちんと向き合った証拠だと思う。 


*キングがダンスを教えるシーン 


三者三様の教え方がかっこよかった。自分がいくらダンスができるからって、それを人に教えられるかっていうとそれは別問題であって、人に教えるのってすごく難しいと思う。でも、3人とも女子高生たちが分かるように、一生懸命説明していた。そのキングのひたむきさはきちんと女子高生たちにも伝わっていたね。


 *本番当日 紫耀くんは体調不良のため欠席。

どうしても来たかったが、ドクターストップがかかって来れなかったと廉くんから伝えられる。廉カイも女子高生も不安とショックな表情を浮かべる。廉くんと海人くんは紫耀くんが忙しい中頑張っていたことを知っていたからこそ、悔しかったんだと思った。紫耀きん自身が1番悔しかったはず。でも、紫耀くんは1人じゃないから。紫耀くんにはMr.KINGというグループがあるから。グループの有り難みをとても感じた。 紫耀の分まで頑張る。2人で3人分。と自分たちを鼓舞するような廉くんの言葉が頼もしかった。

 *1ヶ月後、紫耀くんも来て、全員揃ってのダンス 


踊りながら、後ろをチラチラみて、女子高生たちの様子を見るキング。自分たちだけで完結せずに女子高生たちにも気にかけてあげていて素晴らしかった。 忙しい中でのこの仕事は本当に大変だったと思う。でも、女子高生たちと関わり、教えていくことで、3人も何かを学び取ることができたんじゃないかと思う。極端な言い方をすれば、アイドルという仕事は自分の人生を削って、人を幸せにする仕事である。1番遊びたい年齢を3人ともアイドルに捧げている。まだ大人じゃないけど、大人にならなきゃいけない世界に彼らはいる。しかし、今回女子高生と同じ目線に立ち、同じ目標を持つことで、何かを取り戻すことができたんじゃないだろうか。


 ここで以前放送された『ジャニーズJr.の真実』という番組で流れたナレーションを思い出した。 


「楽しさがあるから厳しい日々に 耐えられる。絆があるから困難に挑める。誰もがスターになれるわけでもない。それは分かってる。しかしただ一つ言えること。これほどひたむきな季節を生きたなら誰もがきっと強くなる。」


 この夏彼らはきっと強くなった。